TRIP × red race riot!

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2010 07/09 (FRI)

PLACE: UNDER WATER BAR praha

OPEN 22:00

前売 3,000円(1D)
当日 3,500円(1D)
予約受付はこちら

GUEST LIVE

O.N.O aka Machine Live

NUE(OPUESTO)+Plastic Echo(OPUESTO)


GUEST DJ

KYOYA INOMATA


DJ

TSUTSUMI

ナガマツタイチ

sumire

pal(red race riot)

jacob(red race riot/ixalods)


LIVE

le (red race riot/ixalods)


total info
shabby sic ポエトリー 025-378-5884
http://shabbysicpoetry.jp/


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O.N.O aka Machine Live

道無き道を切り開くが如く突進する猛獣のようなドラム達を世に放ち、他の追随を全く寄せ付けない完全オリジナルなビート職人。THA BLUE HERB結成以来、作品の全てのビートを創造。並行して立ち上げたO.N.O名義のソロ・プロジェクトにおいてもこれまで3枚のアルバムを発表。同時に自ら「MACHINE LIVE」と名付けたライヴ活動も活発化させ、産み出されるフリーフォームな楽曲達はリアルタイムで刻々と変化し続けていく。積み上げたマシンを体で縦横 無尽に操り、走らせ、あらゆる音楽と現場から彼の嗅覚によって選び取られたインスピレーションは、その感性とマシンを経て"O.N.Oビーツ"へと昇華される。ミニマリズム、ポリリズムの進化から生み出されたその強力なグルーヴはフロアーに絶叫と熱狂を 巻き起こす。


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NUE(OPUESTO)+Plastic Echo (OPUESTO)

東京を中心に、リアルなアンダーグラウンドで活動を続けているOPUESTOから実力派2人が新潟Prahaに!
2008年にリリースされたV.A「Botanica All Stars Greatest Hits 2」にもリミキサーとして参加したPlastic Echoと、OPUESTOの中核を担うNUEよるレアセッション。Plastic Echoのオリジナルトラックを軸としたセッションは、2009年から始まった。MPCとターンテーブルを多様した2人のセッションは、ビート主体で、アナログ機材の音の太さでフロアーを圧倒し続けている。
2010年3月、六本木SUPER DELUXEでは、さらにピアノ、ギターサウンドを取り入れ、
5月、代官山SALOONではエレクトロニカの要素もプラスし、FAT&DOPEなサウンドを披露した。
そして7月、さらに進化を続ける2人のセンスと実力が静かに爆発する。
まさにその現場、会場に居た人のみが体感出来る即興ライヴセッションを披露する。
(http://www.opuesto.org)


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KYOYA INOMATA

1977年生まれの33歳。上京後の1996年より、テクノと出会い、クラブミュージックを聴き始める。1999年よりレコードショップで働き始め、さらに音楽への道を強める。その後2008年からDJ活動を開始。
まだまだ荒削りな部分はあるものの、レコードショップバイヤーとして培われた耳の広さと、現場で踊り倒した身体感覚で日々精進。
現在、ディスクユニオン渋谷クラブミュージックショップでのバイヤー業の傍ら、Sign@Gaienmaeなどで活動中。

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イベントを終えて。-Se conecta con futuro.-
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-El futuro no se olvida del pasado.- red race riot!vol.25
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